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  • トクチャン さん

    毎朝、楽しみに観ています。

    朝からハラハラドキドキ!おもしろいですね!
    寒い時期の撮影の上、激しいアクションシーン、ジェウク氏はじめ出演者の皆さんの苦労が伝わってきます。
    それだからこそ引き込まれて、夢中になるんだと思います。

    私はジェウク氏のファンになって9年目になります。
    今まで家族の理解を得られないまま密かに楽しいんでいたのですが、今回は違います!
    毎朝、8時30分、BS8に合わせると、日本語吹き替えで始まる「光と影」ちょうど85歳と81歳の両親の食事タイム^^V
    「このギテがアン・ジェウクって言う人なんで~」 「ギテはヤクザの親分相手によう頑張るな~」 「二人は結婚できんので?」などなど、書けばキリがないほどの感想を言いながら、毎朝楽しみに観てくれています。
    明日の放送がどうなるかなど、高齢の両親と韓ドラについて共通の話題で話せる日が来るとは思ってもいませんでした。
    ましてや、私の大好きなアンジェウク氏の話題です! 「アン・ジェウクに夢中になっているのがわかる気がする」と母が言ってくれた事が、何より嬉しいです*^^*

    吹き替えだと知った時はガッカリしましたが、大勢の方に観て頂くには、吹き替えもアリだと思いました。
    放送分はかなりカットされていると思うので、放送が終わったら次はアン・ジェウク氏の声で字幕で観たいと思います。
    いよいよ後半突入、ギテの活躍を両親と共に楽しみにしています。
    最初の頃を父が観ていないので、次は違う時間帯で再放送を今からお願いします!

  • yongdam さん

    『光と影』・・・正直、今、思い出すのも悲しいドラマです。
    でも、時間がいくらあっても、その悲しみは解決出来ません。

    最初に、Jae Wook ssiが、この作品を受けたとお聞きしたとき、この作品の時代背景を聞いたとき、いったいどのくらい忠実に描かれたのだろうと思いました。
    モデルとなられた人物の半生。
    作品名から考えてもほぼ忠実に描かれるのだろうと・・・そうであれば、ある程度覚悟して、心して見なければ、ならないと誓ったことを忘れることは出来ません。
    インターネットで見ていたので、回線もいい時と悪いときがまちまちでしたが、毎週心待ちにしていました。

    最初の登場・・・・えっ!そう、来ましたかと思いました。
    衣装は、当時の服ですから違和感はありませんでしたが、何不自由なく育った、自由奔放なギテ・・・ひと目見て、ドラマに引き込まれていきました。
    勿論、ファンですからAhn Jae Wook ssiに注目して見てしまうのは必定ですが、そこには、Ahn Jae Wook ではなく、カン・ギテしかいませんでした。
    放映時間には、カン・ギテの人生を見つめていたのです。

    喧嘩、乱闘シーン、拷問シーン、 人が良くて騙されながらも1つずつ智恵を得て、自分の思いを叶えようと苦しむ姿、時には、胸が苦しく、見ることも辛い状態でしたが、台本を見て、そのようなシーンがあってもこの役を引き受けられた、Ahn Jae Wook ssi・・・目を逸らしてはいけないと思いました。
    超大作を演じることに誇りを持ち、本当に身を削るようにして演じていらっしゃったことは、画面を通じてでも感じることが出来ました。
    思った以上に延長されたので、話の流れは心配でしたが・・・。

    今、BSチャンネルでも放映されているようですが、完全吹き替え版では、Ahn Jae Wook ssiの演じたカン・ギテには会えません。

    年末の辛く苦しい出来事を忘れることは出来ませんが、Ahn Jae Wook ssiの演技が擦れる訳ではありません。
    心血を注いで演じられたドラマなのです。
    DVDで、また1つずつ丁寧に振り返ることが出来ればと思います。
    彼の苦労を努力を忘れないために・・・

  • ハムスター さん

    私にとってのカン・ギテ
    カン・ギテ!!
    忘れられない存在!!
    ジェウクssiは カン・ギテ そのもの!!
    やんちゃで 憎めないギテに 会いたくなり ソウルから 離れた撮影所のあるハプチョン・順天・龍仁と自分で検索した地図・交通手段などの資料を片手に ハングルもままならない私は 身振り 手振り 英語をまじえて ひとつひとつの撮影所を訪れました。
    12月のクリスマス前 はじめて ハプチョンへ!
    一人で 撮影所をさがして 訪れた日本人は 私が、はじめてだった様で 驚かれました。
    撮影があるかもと 予定を入れて行ってみたところ ちょうど 撮影の機材 カメラのクレーンと準備が進められている所でした。
    そして、ジェウクssiが現れ 撮影開始!寒い中 やっと休憩という事で ホッとする一時を 撮影所内の喫茶店で過ごしました。
    観光中の韓国の方は 中に入っていましたが 休憩時間は ファンの目を気にする事なく ゆっくり過ごしたいのではないかと思い“中に入れば・・”と撮影所の方々が声をかけて下さいましたが 外で待っていました。ジェウクssiは、中で過ごしているのですが、ギテがそのままいる様で 笑顔いっぱい!
    休憩が終わり 外へ出て来たジェウクssiから 心がこもった気持ちと暖かい言葉もかけていただきました。
    撮影再開の合図があると ドンチョル役のリュ・ダムssiと何方かの真似なのか 漫才風に掛け合いをしてから “アラヨ~~”と、2人同時に 面白くイントネーションをオーバーにつけて 撮影場所に移動し、 撮影が、再開しました。(リュ・ダムssiとは 笑いが絶えない 楽しい現場の様でした。)
    その撮影は、思っていた以上に 大変な作業で ワンカットの中でも 色々な方向からカメラで撮り、ストーリーの流れを作っていました。
    その為 前のカットと同じ姿勢を維持するスタンスをジェウクssiはとっている様で 撮影のカメラが回ってなくとも 寒い中 無言で 微動だにせず。
    前かがみの場面では 足の位置も そのままで維持して スタートの合図を聞き耳を立てて待っていました。一場面にかかる時間は 非常に長くこの繰り返しで ワンカットずつ出来上がっていく過程を見学する中で、この地道な作業に、驚きました。そのカットを放送で見るとほんの少しのワンシーンでした。
    “多くの時間を費やしたシーンが このワンシーン?”と驚く程で、この地道な作業の繰り返しで 一話ずつ出来上がるのでした。
    台本は すぐ出来上がらず、しかも 寒い冬!夜~夜中~朝方まで 制約されている時間内に 出来るだけ 同じ撮影所内で 撮れる場面を撮り 次々 場所を移動して行く現場!今回 撮影場所は ソウルから 遠く 点々としていた為 移動時間に多く時間・労力も必要とし 次回の台本も製本が間にあわない時もある様で、プリントアウトした紙でした。目の前は、過酷な現場でした。
    現在 再放送されていますが 改めて ジェウクssiの演技の奥深さを実感しています。
    また 作品は、俳優さんたちで作り上げるものではなく 小道具一つにしても 関わって下さったスタッフさんも含め みなさんの力で 出来上がる物!
    撮影前日に 撮影地に入り準備し、その下準備があってこそ 俳優は演技出来る。その過程も 直接見学した事で 今までと違った思いで、作品を視聴する楽しみも出来ました。
    私にとって カン・ギテは 一層愛すべき存在になって、まだ 心の中で 成長し続けています。

    仕事をしながら 母親を介護し 毎日忙しいですが、様々な作品を通じて 力をもらっています。
    現在 ジェウクssiは アメリカで静養し、治療に専念していますが、きっと “ただいま~”と 屈託のない笑顔で 私たちファンの前に戻って来てくれることでしょう!!
    待っていますね!!

  • 佐々木 百合子 さん

    カン・ギテ、まさしく光と影を生きてきた人物だろう。
    まだまだ芸能人が、軽んじられていた時代に、その地位を確立しようと、会社を興し、成功していく過程での、彼の人生の光は、恋人であり、会社であり、人でした。
    何事にも屈しないカン・ギテ。そのために政治的圧力が、いつも彼を襲う。
    それも、友の手で。それが影だろう。
    しかし、ギテは、友を信じ、人を信じていく。
    このドラマを見て、むかしの日本もこれに近い事があったように思います。
    軍や政治家の職権乱用の、やりたい放題。本当にあり得るのだろうか。と思うほどの内容だ。観ているほうは、何かもどかしさを感じる。
    どんな事を仕掛けられても、自分の力で乗り越えていくギテ。
    正義感以外なにものでもない。
    政治権力に屈する事を嫌うギテ、「もっとうまくやれば。」
    と思うのは、私だけだろうか?これがギテらしさでもあるのですが。
    芸能界と政治家権力のかかわりは、現代でもまだ残っているようですが、多かれ少なかれ、いつの時代にも、お金が絡むところには、権力が介入してきます。この時代にギテの生き方は、苦痛の連続でしょう。
    終盤になって、14話延びたせいか、何かがたりない。
    まず、一番の悪者が、その罪は問われず、かえって被害者として死んでいく。
    それも納得いかない。悪と正義、はっきりと結果をだしてくれないと、すっきりしない。
    韓国の芸能界と政界のかかわりが強く出ているドラマだけに、最後は、ことなくしたのかと、思われてしかたがない。残念です。
    カン・ギテを演じられた、アン・ジェウクさん。
    アン・ジェウクさんとの共通点も多いのではないだろうか。
    そのせいか、カン・ギテが愛おしくてたまらない。
    自分を犠牲にして、周りの人を救っていく。
    心に決めたら断固として信念をまげない。
    でも観ているほうは、少し臨機応変にと思ってしまう。
    そうすればもっと楽だろうに・・・・・・。とつい思ってしまう。
    そんな思いも、最終回、ギテの舞台上での、満足した笑顔で、納得しました。
    まっすぐにつき進んできたからこその、あの笑顔でしょうね。
    本当にアン・ジェウクさんの演技は素晴らしいです。
    アン・ジェウクさんファイティン!
    日本人の私もなんだか懐かしい韓国ドラマでした。

  • 匿名希望 さん

    こんばんは。ジェウクさんの突然のご病気、心配でたまりません。ドラマのギデさんとジェウクさんが重なり、なかなか冷静に見る事が出来ません。アメリカでジェウクさんは大丈夫でしょうか。

  • 井口 比奈子 さん

    今この状況で感想文といっても冷静に書けないです・・・(心配で心配で)
    ドラマの各場面を思い出すだけでも涙がでてきてしまいます.
    光と影・・・光のあたる人もいればあたらない人もいる. また一人の人生を通しても光もあたれば影の時期もある.まさに今のジェウクシのようです.
    ジェウクシの早いご回復を願い感想文に参加することにしました.

    私が大好きな場面ベスト3で・・・

    NO.1 43話 チェヨンとのキスシーン! ギテに受け止めてもらえないチェヨンの切ない気持ちに涙しました.
    ギテもその愛に気づきながら受け止めてあげられなくて・・・すてき~

    NO.2 21話 怪我してチェヨンの別荘でのシーン!
    看病するチェヨンに心身ともに疲れ果てたギテは気づかず深い眠りについている.
    本当に疲れ果てたと思わせる繊細な演技に感動しました.
    そのあとノ・サンテ,テス,ジョングに殺される夢をみるギテ・・迫真の演技でさすがジェウクシの一言です.

    NO.3 43話 スヒョクとジョンへの結婚を知って!
    じつはジョンへが自分を救うために今まで影で動いていてくれたこと,そしてさらに今また犠牲になろうとしている事実を知って驚くギテの表情・・・
    ジョンへの大きな愛に気づくギテ 男らしい~

    私が何度も繰り返してみてしまう三つのシーンでした.
    スヒョクのお母さんを思うと最後が悲しすぎますがきっとギテが自分の親のように大切にしてくれるのでしょうね.. 
    ただ一つ ドンチョルといつも一緒にギテについていたジヌは,いづこへ・・・???

    文才無くて恥ずかしいですが参加するだけでも...

  • 匿名希望 さん

    アン、ジェウク氏の演技力は素晴らしいの一言です!これ映画になってたらなぁ~と思いました。内容も濃いかったし他の俳優さん達も本当に良かったですよ。 当時のお国事情がどうだったかは解りませんが…アン、ジェウク氏の今までの芸能活動にもいろんな苦労された事もあったでしょうから何かアン、ジェウク氏の道のりでもあったかの様な心情に成りました。ドラマのタイトルどうり光は一瞬に等しい位努力と忍耐力を必要とし影をくぐり抜けて穏やかな人生を見いだせるものと思いました。素晴らしい演技だったのに昨年末の賞が何も無かった事が現在のお国事情に左右されたのかもしれないと私個人ひややかな気持ちでありま す。悔しいです 本当に(光と影)そのものです。

  • Rico さん

    激しい時代の波に翻弄されながらも、強く、優しく、そして明るく生きる…
    そんなカンギテを見事に演じきったアンジェウクさん、そのカリスマ性あふれる演技力は圧巻です。
    苦しみも憎しみも悲しみもすべて乗り越えて、舞台に立ったカンギテのラストシーンでのあの笑顔が忘れられません。

  • 中村 美奈子 さん

    먼저 긴 긴 동안의 촬영과 출연 너무너무 수고하셨습니다.
    久々のドラマ出演をどんなに待っていたことか。最初から最後まで、オッパとギテをダブらせてしまいました。オッパが暮らしている芸能界の光と影、それぞれの人間が心に抱えている光と影。あまりに衝撃的で、辛く苦しい現実があった事を知りました。ドラマ中で忘れられないセリフがあ ります。20話でジョンエがギテに言ってギテがそのまま真似て言う言葉です。 「고마워요. 내 옆에 있어줘서. 내가 사랑할 수 있게 해 준거.」  私がオッパに対して、いいえ、ペンみんなが思っていることでしょう。

  • 緑ねこ さん

    アンジェウクしのファンになって5年目を迎えます。ミスターグッドバイを見てファンになり、あなたの才能と人格に魅せられています。「光と影」は芸能社会だけではなく、政治的な背景も物語を大きく左右しています。ジェウクしのリベンジを彷彿させるアクションや変わらぬ笑顔が母性本能をくすぐり、はっきりとしたセリフ回しと、情感溢れる演技に感動しました。苦難を乗り越えて最後は栄光を手にしますね。人生を考えさせられるようで、自分に置き換えて頑張っていれば見ていてくれると奮起させる物です。描写が丁寧なので、その時代のあり方もわかり、ギテがいろいろな人にめぐり合い、あらゆる場面で最適な方法を模索して問題を解決させていく姿に、勇気をもらいました。アンジェウクしにぴったりのはまり役でした。

  • ANE さん

    ジェウクさんの手術後経過が心配でなりません。どうか一日も早くカン・ギテのようなエネルギッシュでハツラツとした元気な姿に戻りますようにとお祈りしています。強運のカン・ギテと同じくジェウクさんも絶対大丈夫と願うばかりです。

  • ひまわり さん

    光と影を見てアン・ジェウクの表現力の魅力に益々磨きがかかり素敵だと思います。
    初盤は、悪気のない軽い男・・・そんな中に優しさ、真面目さ、お父さんへの敬愛を時々見せていました。
    ただ一人の女性、ジョンへに対する深い愛情は羨ましいほどの眼からの愛情表現影となるチャン議員、スヒョク2人の演技も本当に怖い程の執念を見せていました。
    チャン議員は不死鳥のような・・もう、ギテをいじめないでと願うほど・・凄かった。
    スヒョクは早く自分を取り戻して・・本当は、貴方もギデが好きなはずなのに・・欲望と言うものの怖さを2人の俳優さんは本当に演じきって素晴らしいです。
    2人の欲望のために、標的となってしまったカンギデ。1つ、戦いが終わると男として成長していくギテ。
    魅力あるチェヨンの愛の告白・誘惑にも揺るがないジョンへへの愛。
    獄中で死んでしまったお父さんが望んでいたであろうギデの責任感と自信と男らしさ何よりも、怪我をして熱でうなされる中、シン団長の裏切りの言葉に、ギデの心からの辛い思いをぶつける所の演技は涙が止まらない程の表現力
    そして、お父さんが殺されてしまった本当の理由を知った時のギデの叫びも最高の演技です。辛い所から手にしてきた幸せを表現する眼の中の微笑(良かったね!)と私も笑顔になりました。
    出演された男優さんの演技が素晴らしいドラマでした。もちろん女優さんもすてきでしたが1コマ、1コマのギデの表現力ある演技を何度もみても、素晴らしい演技をする俳優だと感じてしまいます。
    皆さんにも、アン・ジェウクの演技力をカンギテから感じて欲しいと思います。

  • 伊藤 幸枝 さん

    毎週録画して楽しみに拝見しています。
    アン・ジェウクさん演じるカン・ギテは年月と共に衣装もヘアー・スタイルも、性格も少しずつ変化していきます。
    性格の基本は変わらないのですが数々の試練を経て変わらずにはいられません。
    ドラ息子のカン・ギテ、父親の死の真相を知って復習に燃えるガン・ギテ、ショー団に夢を託すカン・ギテ、ただ一人の女性を思い描くガン・ギテ、一人の俳優がこんなにも深く多面的に演じるドラマは見ごたえあります。
    多くの方にみていただきたいです。カン・ギテは不思議な魅力でかつての敵たちを味方に代えていきます。何度裏切られても、かつての一番の親友であった男の心をどこかで信じている男、カン・ギテに魅了されない人がいるでしょうか!?男性陣も充分楽しめるドラマだと思います。
    カン・ギテの周りを固める役者さんたちも、とても素晴らしいです。光と影!これからもハラハラドキドキしながら拝見したいと思います。

  • ひかり さん

    両親の愛に包まれ、何不自由なく天真爛漫なギテに危なっかしさを感じたり、羨ましくもありました。
    その環境の中、素直に育ち、ギテは誰にでも優しくそれがギテの財産だと感じました。
    そのギテが突然 政治のために父を殺され、財産もすべて失い、その原因が身内の人たちによる裏切りだと知った時のギテの気持ちを考えると、不憫でなりません。
    しかし、一家の大黒柱として家族を守って行こうと決心する姿には、たくましさを感じました。
    何をしたらいいのか模索しながらも、ようやく自分の夢を見つけ、夢に向かって進んでいくたくましさ。

    アクションシーンでは、ギテがケリを入れたり、飛び跳ねたりするシーンで、同時に”ピュ?ン”と言う音が入り、負けてはいけないシーンなのに、とてもユーモラスで思わず笑ってしましました。一般的には暴力は悪いことですが、ギテを見ていると、生きて行くための喧嘩なので、つい心の中で「ギテ 頑張れ!負けるな」なんて思ってしまします。

    また、ギテの周りには 必ずギテを信じて付いて来てくれる友がいることが救いでした。
    やはり、幼い頃の素直で頼りがいのあるギテを信じ 一緒に行動してくれる友がいると言うことは、何より心強く感じたことでしょね。
    改めて 私も友人を大切にして行かなければと思います。

    そして、恋愛では 最初から最後まで1人の女性への愛を貫き通すギテ。
    どんなに背中を向けられても、ひたすら心の中で好きな女性の幸せを祈り続けて、その恋を実らせ事が出来たときは、正直 ホッとしました。
    女性より男性のほうが、このように思ってくれるような気がします^^;1人の女性として、イ・ジョンへが羨ましくもあります。

    この作品で改めて信頼していた人に裏切られても、その人の立場を考え 許す心を持つことが大切であるかと言うことを再認識しました。
    現実的には、なかなか難しいですが、自分の心を寛大にし相手を許す心を少しでも理解できるようにしたいと思います。
    とはいえ、今だに チョ・ミョングク、チャ・スヒョク、チャン・チョルファンを許せない私がいますが。。。

    最初50話と聞いていましたが、いろいろな事情で64話になりましたよね。
    やはり50話過ぎると、ギテの苦労して這い上がった姿を期待していた私は、政治の世界に話が交わされてしまい、話が中断してしまったようで、何故か納得がいかない終わり方になってしまい、とても残念でした。

    それにしてもアンジェウクさんの身軽なアクションシーン、そして遊び人、追い込まれた時などのど根性シーン等見ごたえのあるドラマでした。